
曲の手引き。作曲の経緯と作品のデータ、出典。
ピアノ小品の連作《気分、印象、思い出》をしめくくる第4集。通し番号の第353〜376番、24曲を収め、4つの曲集のうち最も小さい。1896年から1898年にかけて書かれ、出版はフィビフが1900年に没した後になった。これで連作は全376曲となる。小品ごとに調と速度表示を変えていく形は前の3つの曲集と共通している。
| 作曲年 | 1896–1898 |
|---|---|
| 編成 | ピアノ独奏 |
| 人数 | 1人 |
| 別名・表記 | Moods, Impressions and Souvenirs / Moods, Impressions and Reminiscences / 気分、印象と思い出 第4集 |
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調べた日:2026-10-22
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