
曲の手引き。作曲の経緯と作品のデータ、出典。
ト長調の単一楽章のソナタで、「うずらの(デ・ラ・コドルニス)」という呼び名をもつ。演奏時間は4分ほど。全集版ではト長調の曲が12・13・14番と三つ続き、その最初に当たる。呼び名は鳥の名によるが、付いた経緯は資料からは確かめていない。
| 編成 | チェンバロ(鍵盤)独奏 |
|---|---|
| 人数 | 1人 |
| 演奏時間 | 約 4 分 |
| 別名・表記 | ソナタ第12番 / S.R.12 / De la codorniz / うずら |
調べた日:2026-10-20
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