
曲の手引き。作曲の経緯と作品のデータ、出典。
ボロディンが1868年に作った声とピアノの歌曲。言葉も作曲者自身の手による。原題は「調子の外れた音」の意で、英語では「不協和音」の題でも流通する。同じ年には作曲者が自分で詞を書いた歌曲が続けて生まれており、本作もそのひとつ。
| 作曲年 | 1868 |
|---|---|
| 編成 | 声とピアノ |
| 人数 | 2人 |
| 別名・表記 | The False Note / Dissonance / 不協和音 / Fal'shivaya nota |
Wikipedia を参考にした記述は CC BY-SA 4.0 のもとで公開されている記事に基づき、この本の文章として書き直しています。
調べた日:2026-10-26
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