
曲の手引き。作曲の経緯と作品のデータ、出典。
ポーランドの舞曲ポロネーズを演奏会向けの大きな独奏曲に仕立てたもので、作品55、ヘ短調。1913年の作とされ、同じ年には作品57の3つの小品や作品58の前奏曲とフーガも書かれており、ピアノ曲の多い時期にあたる。リャプノフには管弦楽のためのポロネーズ(作品16、1902年)もあるが、これとは別の作品である。
| 作曲年 | 1913 |
|---|---|
| 編成 | ピアノ独奏 |
| 人数 | 1人 |
| 別名・表記 | Grande Polonaise de Concert / Concert Polonaise / 演奏会用ポロネーズ |
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調べた日:2026-10-20
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