
曲の手引き。作曲の経緯と作品のデータ、出典。
第1巻の3番目の組曲で、ハ調による。冒頭のアルマンドは「暗い女」、サラバンドは「悲しげな女」と題されている。舞曲のあとは「巡礼の女たち」「エスパニョレット」「哀惜」「プロヴァンスの水夫の踊り」と続き、「お気に入り」と題したシャコンヌを経て、「いたずらな小妖精」で閉じる。収める曲は13。通して弾くと40分ほどかかる。
| 編成 | チェンバロ(鍵盤)独奏 |
|---|---|
| 人数 | 1人 |
| 楽章・曲 | La ténébreuse, allemande / Premiere courante / Seconde courante / La lugubre, sarabande / Gavotte / Menuet / Les pélerines / Les laurentines / L'Espagnolète / Les regrets / Les matelotes provençales / La favorite, chaconne / La lutine |
| 演奏時間 | 約 42 分 |
| 別名・表記 | 3e ordre / Ordre 3 / 第3組曲 |
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調べた日:2026-10-20
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