
曲の手引き。作曲の経緯と作品のデータ、出典。
1722年刊の《クラヴサン曲集》第3巻の最初の組曲で、ロ調による。5曲から成る。「咲きそめた百合」「葦」「愛嬌のある女」と続き、4曲目に「フランスのフォリア、またはドミノ」を置き、最後は「苦しむ魂」。舞曲の名をもつ曲は無い。全曲で20分ほど。
| 編成 | チェンバロ(鍵盤)独奏 |
|---|---|
| 人数 | 1人 |
| 楽章・曲 | Les lis naissans / Les rozeaux / L'engageante / Les folies françoises, ou Les dominos / L'âme-en peine |
| 演奏時間 | 約 20 分 |
| 別名・表記 | 13e ordre / Ordre 13 / 第13組曲 |
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調べた日:2026-10-20
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