
曲の手引き。作曲の経緯と作品のデータ、出典。
第3巻を締めくくる組曲で、ニ調による。7曲から成る。「カロタンとカロティーヌ、またはみんなの曲」と「カロティーヌ」の2曲で始まり、「うぶな女」「芸術家」と続く。5曲目の「とんぼ返り」は、題の後半の語が文字のあいだに x を挟んだ形で書かれている。後半は「パラティーヌの詩神」を経て「陽気な女」で終わる。全曲で25分ほど。
| 編成 | チェンバロ(鍵盤)独奏 |
|---|---|
| 人数 | 1人 |
| 楽章・曲 | Les Calotins et les Calotines, ou La piéce à tretous / Les Calotines / L'ingénuë / L'artiste / Les culbutes Ixcxbxnxs / La muse-Palantine / L'enjouée |
| 演奏時間 | 約 24 分 |
| 別名・表記 | 19e ordre / Ordre 19 / 第19組曲 |
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調べた日:2026-10-20
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