
曲の手引き。作曲の経緯と作品のデータ、出典。
《第4巻》(1656年献呈)の2番目のパルティータで、イ長調。この巻の組曲は、アルマンドのすぐあとにジーグを置き、クーラント、サラバンドと続く4曲の並びをとるものが多く、この曲もその形である。『オーストリア音楽記念碑』での番号は組曲第8番。録音の一例では7分半ほど。
| 編成 | チェンバロ(鍵盤)独奏 |
|---|---|
| 人数 | 1人 |
| 楽章・曲 | アルマンド / ジーグ / クーラント / サラバンド |
| 演奏時間 | 約 8 分 |
| 別名・表記 | 組曲第8番(DTÖ) / Suite 8 |
Wikipedia を参考にした記述は CC BY-SA 4.0 のもとで公開されている記事に基づき、この本の文章として書き直しています。
調べた日:2026-10-20
銀座6丁目のクラシック音楽バー「アンク」では、毎夜 20:00 から生演奏があります。今週のスケジュール ›