
曲の手引き。作曲の経緯と作品のデータ、出典。
《第2巻》(1649年献呈)の2番目のパルティータで、ニ短調。この巻の6つの組曲のうちジーグをもつのはこの曲だけで、アルマンド、クーラント、サラバンドのあとに置かれる。異なる写しが3種類(602a〜c)伝わり、作品目録はそれらにも番号を与えている。録音の一例では9分ほど。
| 編成 | チェンバロ(鍵盤)独奏 |
|---|---|
| 人数 | 1人 |
| 楽章・曲 | アルマンド / クーラント / サラバンド / ジーグ |
| 演奏時間 | 約 9 分 |
| 別名・表記 | 組曲第2番(DTÖ) / Suite 2 |
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調べた日:2026-10-20
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