
曲の手引き。作曲の経緯と作品のデータ、出典。
グラズノフがオルガンのために初めて書いた作品で、1906年に着手された。当時の作曲者はペテルブルク音楽院で教え、院長の職にも就いていた。前奏曲とフーガの2部分からなり、調はニ長調。のちに1914年のニ短調作品が続き、第1番と呼ばれるようになった。演奏時間は録音でおよそ9分。
| 作曲年 | 1906–1907 |
|---|---|
| 編成 | オルガン |
| 人数 | 1人 |
| 楽章・曲 | 前奏曲 / フーガ |
| 演奏時間 | 約 9 分 |
| 別名・表記 | Prelude and Fugue No.1 / Preludium and Fugue No.1 / Prélude et fugue / 前奏曲とフーガ ニ長調 |
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調べた日:2026-10-26
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