
曲の手引き。作曲の経緯と作品のデータ、出典。
1724年刊のクラヴサン曲集のニ長調組曲(RCT 3)で第6曲にあたり、『ラ・フォレット』の次、『つむじ風』の前に置かれている。題はギリシャ神話の芸術の女神ミューズたちが語り合うさまを指す。同組曲では『一つ目巨人』などの標題曲と並んで収められている。
| 編成 | クラヴサン(チェンバロ)独奏 |
|---|---|
| 人数 | 1人 |
| 別名・表記 | ミューズたちの対話 / ミューズの語らい / ムーサたちの語らい / L'Entretien des Muses |
調べた日:2026-10-10
銀座6丁目のクラシック音楽バー「アンク」では、毎夜 20:00 から生演奏があります。今週のスケジュール ›